ROBOT-EYEが大切な金型を守ります
SIGMAX(シグマックス)の金型監視装置ROBOT-EYE(ロボットアイ)は
固定側残り確認・落下確認・ インサート監視・ショート監視・スライドコアの戻り確認など金型保護、製品検査の用途で幅広く使用されています。
- 安定動作
- 簡単操作
- 高速処理
- カメラ
最大4台 - 高解像度
カメラ - 遠隔操作
Information
- 2026/2/16
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新製品「ROBOT-EYE SX-210」販売開始とホームページリニューアルのお知らせ
日頃より弊社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
この度弊社では、ご好評をいただいております「ROBOT-EYE SX-910」の後継機種として、
新製品「ROBOT-EYE SX-210」を販売することになりました。「ROBOT-EYE SX-210」は、従来品「ROBOT-EYE SX-910」を更に進化させた新機能満載の製品でございます。
是非一度、進化を遂げた「ROBOT-EYE SX-210」をお試しください。尚、使い慣れたSX-910を継続して購入したいというお客様のご要望にお応えして、
従来品「ROBOT-EYE SX-910」は新機種「ROBOT-EYE SX-210」と並行し、
これまで通り販売を継続します。販売台数には限りがありますが、まだまだ皆様のお役に立てると思いますので、
是非この機会にご検討の程よろしくお願いいたします。また、「ROBOT-EYE SX-210」のリリースに伴いホームページのリニューアルも行いました。
スマートフォンやタブレットでの表示に対応し、デバイスを問わずにいつでも閲覧いただけます。
引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。※英語・中国語サイトは現在制作中のため、旧サイト(SX-910)の内容が表示されます。
- 2026/1/13
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雑誌記事掲載のお知らせ

日本工業出版社発行 雑誌「プラスチックス12月号」に、
弊社 取締役営業部長 鳥羽英俊が執筆した記事が掲載されました。プラスチックス12月号(2025年12月10日発行)
特集 最新プラスチック金型テクノロジー
「金型監視装置の活用による金型保護・製品検査の実現」
<ROBOT-EYE SX-210使用事例>ご興味がございます方は、雑誌「プラスチックス12月号」を是非ご覧ください。
- 2025/8/18
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新製品SX-210のカタログが完成しました。
このたび、新製品SX-210を掲載した最新カタログが完成いたしました。
製品の特長や仕様、活用例などを分かりやすくご紹介しております。
下記リンクより、カタログのダウンロード・閲覧が可能です。ぜひご覧ください。
今後とも変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。
- 2023/12/11
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IPF2023-国際プラスチックフェア ご来場のお礼
このたび幕張メッセにて11月28日(火)~12月2日(土)の5日間にわたり開催されました。
「IPF2023-国際プラスチックフェア」ではご多忙の折にもかかわらず、弊社ブースにお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。皆様のおかげをもちまして、盛況のうちに展示会を執り行うことができましたことを心よりお礼申し上げます。
ご案内いたしました内容にご不明点などございましたら、弊社担当者までお問合せ頂くか、HP内「お問合せフォーム」よりご一報賜りますようお願い申し上げます。今後とも皆様のご期待に沿えますよう、社員一同全力をあげて社業に努める所存でございますので、何卒、末永くご愛顧くださいますようお願い申し上げます。
- 2024/07/24
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設立50周年のお知らせ
当社は2023年7月で会社設立50周年を迎えることが出来ました。
これはひとえに皆様のお力添えがあってのことだと思い感謝しております。
これからも『お客様第一』を念頭に事業に邁進してまいりますのでご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。
- 2024/07/24
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インボイス制度の対応について
当社は2023年10月1日から開始するインボイス制度に対応する
適格請求書番号を登録しております。<T2020001026817>
国税庁インボイス制度適格請求書発行事業者公表サイトからもご確認いただけます。


