SIGMAX(シグマックス)の金型監視装置ROBOT-EYE(ロボットアイ)は
固定側残り確認・落下確認・ インサート監視・ショート監視・スライドコアの戻り確認など
金型保護、製品検査の用途で幅広く使用されています。

用語集

SIGMAX(シグマックス)
1973年に設立された金型監視装置専門メーカーです。
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ROBOT-EYE(ロボットアイ)
SIGMAX(シグマックス)製金型監視装置の総称です。
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固定側残り確認
横型成形機において型開限で製品が全て可動側にあるかどうかの確認になります(1次監視)。
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落下確認
横型成形機において突出後に製品が全て落下あるいは取出機で取り出されたかどうかの確認になります(2次監視)。
2次監視で製品が残った場合、成形機へ再度突出指令を出力することも可能です(再突出機能)。
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インサート監視
インサート金具が正常な位置にあるかどうかの監視になります。
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ショート監視
PL面から見えるショートは1次監視で確認。
PL面から見えないショートは取出機で取った後にショート監視を行うことも可能です。
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スライドコアの戻り確認
型閉め前にスライドコアが正常な位置にあるかどうかの確認になります。
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Infomation

2017/7/27
IPF2017-国際プラスチックフェア-出展のお知らせ
2017年10月24日(火)〜28日(土)、幕張メッセにて開催。
ROBOT-EYE SX-910を自社ブース(42416)にて出展します。
また、成形機メーカー様のブースにて金型監視の実演展示も予定しております。

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2016/6/30
2016年6月1日よりビル名が【三共横浜ビル】に変更になりました。

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2016/1/25
ホームページをリニューアル致しました。 今回、スマートフォンでもサイトが見やすくなっていますので是非ご覧下さい。 今後ともシグマックスの金型監視装置ROBOT-EYEを宜しくお願い致します。